プレースホルダー画像生成ツール

サイズ・色・テキスト・フォーマットを指定して、ダミー画像(プレースホルダー画像)をその場で生成・ダウンロードできます。

最終更新: 2026/10/16 画像 ご要望・不具合報告はこちら

設定

定番サイズプリセット
フォーマット

プレビュー

推定ファイルサイズ: –
Data URI
imgタグ

使い方

1

サイズと色を指定

幅・高さを入力するか、SNS定番サイズのプリセットを選び、背景色・文字色を設定します。

2

テキストとフォーマットを設定

画像に表示するテキスト(空欄ならサイズを自動表示)と、PNG・JPG・WebPのフォーマットを選びます。

3

ダウンロード・コピー

プレビューを確認してダウンロード。Data URIやimgタグをコピーして、そのまま開発に貼り付けられます。

プレースホルダー画像とは

プレースホルダー画像(ダミー画像)は、Webサイトやアプリのデザイン段階で、実際の画像が用意できていない箇所に仮置きする画像です。サイズ感やレイアウトの確認に役立ちます。本ツールはすべての処理をブラウザ内(canvas)で完結させるため、画像は外部サーバーに送信されず、安心してご利用いただけます。

機能・特徴

  • 自由なサイズ・色指定幅・高さ・背景色・文字色を自由に設定。リアルタイムでプレビューに反映されます。
  • SNS定番サイズプリセットOGP・Instagram・YouTubeサムネなど、よく使うサイズをワンクリックで設定できます。
  • 3形式 + コピー出力PNG・JPG・WebPでダウンロードでき、Data URIやimgタグもワンクリックでコピー可能です。
  • 完全ブラウザ内処理canvasで生成するため画像はサーバーに送信されません。無料・登録不要・インストール不要。

活用シーン

  • Webデザイン・LP制作のモックアップ用ダミー画像
  • OGP画像やSNS投稿の仮レイアウト確認
  • コーディング時の画像枠の仮表示(img src用)
  • バナー・サムネイルのサイズ感チェック
  • 資料・ワイヤーフレームのプレースホルダー

よくある質問

プレースホルダー画像生成ツールは無料で使えますか?
はい、完全無料でご利用いただけます。会員登録もインストールも不要で、ブラウザを開くだけですぐに使えます。
生成した画像は外部サーバーに送信されますか?
いいえ。画像はすべてお使いのブラウザ内(canvas)で生成されます。外部サービスやサーバーには一切送信されないため、安心してご利用いただけます。
どの画像フォーマットに対応していますか?
PNG・JPG(JPEG)・WebPに対応しています。透過が不要な写真風のダミーにはJPGやWebP、シンプルな図形にはPNGがおすすめです。
Data URIやimgタグは何に使えますか?
Data URIは画像をテキスト化したもので、CSSやHTMLに直接埋め込めます。imgタグはそのままHTMLに貼り付けるだけで画像枠を表示できるため、コーディング中の仮表示に便利です。
表示テキストを空欄にするとどうなりますか?
表示テキストを空欄にすると、画像の中央に「幅×高さ」のサイズが自動で表示されます。サイズ確認用のダミーとしてそのまま使えます。
どれくらい大きいサイズまで生成できますか?
幅・高さともに1〜5000pxの範囲で生成できます。極端に大きいサイズは端末の性能により生成に時間がかかる場合があります。