バーコード生成ツール

JAN/EAN/CODE128/CODE39/UPCなど各種バーコードを生成。色・幅・高さ・表示テキストを調整してPNG/SVGでダウンロードできます。

最終更新: 2026/10/16 画像 ご要望・不具合報告はこちら
入力内容

ASCII文字すべてに対応。最も汎用的な形式です。

表示設定
バーの色 / 背景色
バーの色
背景色
プレビュー

内容を入力するとバーコードが表示されます

使い方

1

形式を選んで入力

バーコード形式(JAN/EANやCODE128など)を選び、コードにしたい文字や数字を入力します。

2

デザインを調整

バーの色・背景色・幅・高さ・表示テキストをリアルタイムで調整できます。

3

ダウンロード

PNGまたはSVG形式で保存。印刷物にもWebにもそのまま使えます。

バーコード生成ツールとは

文字や数字から各種バーコードを作成できる無料ツールです。日本のJANコード(EAN-13/8)をはじめ、CODE128・CODE39・UPC・ITF・codabarなど主要な形式に対応。すべての処理はブラウザ内で完結するため、入力したデータがサーバーに送信されることはありません。

特徴

  • 主要形式に対応JAN/EAN・CODE128・CODE39・UPC・ITF・MSIなど12形式に対応。
  • 自由にデザインバーの色・背景色・幅・高さ・文字サイズを自由に調整できます。
  • PNG/SVG出力高解像度PNGと拡大しても劣化しないSVGの両方でダウンロード可能。
  • プライバシー保護すべてブラウザ内で処理。データはサーバーに送信されません。

活用シーン

  • 自社商品のJANコード(バーコード)作成
  • 在庫・備品管理用のラベル印刷
  • イベントチケットや会員証の発行
  • 書類・ファイルの整理番号バーコード
  • POSレジ・物流向けコードの試作

よくある質問

JANコードはこのツールで作れますか?
はい。JANコードは国際規格のEAN-13(13桁)およびEAN-8(8桁)と同じです。形式で「EAN-13 (JAN)」または「EAN-8」を選び、数字を入力してください。12桁を入力するとチェックデジットを自動計算します。
作成したバーコードは商用利用できますか?
はい、作成した画像は商用・非商用を問わずご利用いただけます。ただしJANコードを商品に正式利用する場合は、GS1 Japanへの事業者登録(GS1事業者コードの取得)が別途必要です。
入力したデータはサーバーに送信されますか?
いいえ。バーコードの生成・描画・ダウンロードはすべてお使いのブラウザ内で完結します。入力したコードや画像がサーバーに送信・保存されることはありません。
PNGとSVGはどちらを選べばいいですか?
Webや一般的な印刷にはPNGが手軽です。チラシやポスターなど大きく印刷する場合や、後から拡大・編集する場合は、画質が劣化しないSVG(ベクター形式)がおすすめです。
「入力内容が無効です」と表示されるのはなぜですか?
選択した形式に合わない文字や桁数が入力されています。例えばEAN-13は数字12〜13桁、CODE128Cは偶数桁の数字のみなど、形式ごとに制約があります。入力欄の下に表示されるヒントを確認してください。