営業日計算ツール

土日・祝日を除いた営業日数や、N営業日後・N営業日前の日付をリアルタイムで計算します。日本の祝日(振替休日・国民の休日を含む)を内蔵し、追加の休業日も指定できます。

※ 開始日・終了日の両方を含めて計算します。

1行に1つ、YYYY-MM-DD 形式で入力(例: 2026-08-13)

- 営業日数
- 総日数
- 土日
- 祝日・休業日
期間内に除外した祝日・休業日 (0)
営業日

※ 起点日は数えず、起点日の翌営業日を1営業日目として計算します。

1行に1つ、YYYY-MM-DD 形式で入力(例: 2026-08-13)

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使い方

1

計算モードを選ぶ

タブで「営業日数を数える」(2日付間)か「N営業日後/前の日付」(起点日からの加減算)を選択します。

2

日付・条件を入力

日付を入力し、必要に応じて「祝日も除外する」をオン。臨時休業日があれば「追加の休業日」にYYYY-MM-DD形式で入力します。

3

結果を確認・コピー

入力と同時に営業日数や結果の日付がリアルタイム表示されます。「結果をコピー」でクリップボードに保存できます。

営業日計算ツールとは

土日や祝日を除いた「営業日」を基準に、2つの日付間の営業日数や、起点日からN営業日後・N営業日前の日付を計算できるWebツールです。日本の国民の祝日(振替休日・国民の休日を含む)を1948年〜2100年分内蔵し、会社独自の休業日も追加指定できます。納期や支払期限の管理にお使いいただけます。

機能・特徴

  • 2モード搭載営業日数のカウントと、N営業日後/前の日付算出を1ツールで切り替え。
  • 日本の祝日内蔵国民の祝日・振替休日・国民の休日を自動で除外します(1948〜2100年。法改正による祝日の移動も反映)。
  • 追加休業日に対応年末年始や会社独自の休業日をYYYY-MM-DD形式で自由に追加できます。
  • プライバシー保護すべての計算はブラウザ内で完結。入力データは送信されません。

活用シーン

  • 納品・検収までの営業日数の見積もり
  • 請求書の支払期限(◯営業日以内)の算出
  • 銀行振込・着金日の目安計算
  • 発注からN営業日後の納期日決定
  • プロジェクトの稼働日数の把握

よくある質問

営業日とは何を指しますか?
本ツールでは土曜・日曜を除いた平日を営業日とします。「祝日も除外する」をオンにすると、日本の祝日(振替休日・国民の休日を含む)も営業日から除きます。さらに「追加の休業日」で会社独自の休みも指定できます。
対応している祝日の期間は?
祝日法が施行された1948年7月20日から2100年までの国民の祝日を内蔵しています。春分の日・秋分の日、振替休日、国民の休日、法改正による祝日の移動(2020・2021年の東京オリンピックに伴う移動など)も含み、内閣府が公表している1955〜2027年の祝日と一致することを確認済みです。2028年以降は現行の祝日法による見込みで、春分の日・秋分の日は天文計算による予測です。会社独自の休みは「追加の休業日」で指定してください。
「N営業日後」はどのように数えますか?
起点日は数えず、起点日の翌営業日を1営業日目としてカウントします。例えば金曜を起点に「1営業日後」は翌月曜(土日・祝日を除く)になります。
年末年始の休みも除外できますか?
はい。年末年始は法定祝日ではないため、「追加の休業日」に該当日(例: 2026-12-30, 2026-12-31, 2027-01-02, 2027-01-03)をYYYY-MM-DD形式で1行ずつ入力すると営業日から除外されます。
入力したデータは外部に送信されますか?
いいえ。すべての計算はお使いのブラウザ内で完結し、入力された日付や休業日がサーバーに送信・保存されることは一切ありません。安心してご利用いただけます。