週番号計算ツール

日付からISO 8601週番号・その年の通算週・月の第何週・曜日を瞬時に計算します。年と週番号からその週の月曜日を求める逆計算にも対応しています。

最終更新: 2026/10/16 計算 ご要望・不具合報告はこちら
ISO週番号
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週番号(その週)
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ISO週年
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年の通算週
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月の第何週
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曜日
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その年の総週数
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週の範囲
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その週の月曜日
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その週の日曜日
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その年の総週数
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使い方

1

モードを選ぶ

「日付 → 週番号」で日付からISO週番号を求めるか、「週番号 → 日付」で年と週番号からその週の日付を求めるか、目的に応じてタブを選びます。

2

値を入力

日付を選ぶか、年と週番号を入力します。「今日」ボタンで現在の日付をワンクリック入力することもできます。

3

結果を確認

入力と同時に、ISO週番号(年-Www)・通算週・第何週・曜日や、対応する月曜日・週の範囲が自動表示されます。

4

結果をコピー

「結果をコピー」ボタンで、計算結果をまとめてテキスト形式でクリップボードにコピーできます。

週番号計算ツールとは

日付からISO 8601方式の週番号(年-Www形式)を求められるWebツールです。ISO週番号は月曜日始まり・木曜日を含む週をその年の第1週とする国際規格で、ビジネスや製造、スケジュール管理で広く使われています。あわせてその年の通算週、月の第何週、曜日、年と週番号からその週の月曜日を求める逆計算にも対応。すべての処理はブラウザ内で完結し、入力した日付がサーバーに送信されることはありません。

機能・特徴

  • リアルタイム計算日付や週番号を入力するだけで結果が即座に表示されます。ボタンを押す必要はありません。
  • ISO 8601準拠月曜日始まり・木曜日を含む週を第1週とする国際規格に準拠。年をまたぐ週も正確に判定します。
  • 双方向計算日付から週番号を求めるだけでなく、年と週番号からその週の月曜日・日曜日を求める逆計算にも対応。
  • プライバシー保護すべての処理はブラウザ内で完結。入力した日付はサーバーに送信されません。

活用シーン

  • 製造・物流の生産計画(第○週)の管理
  • 海外取引先とのスケジュール調整(ISO週番号)
  • プロジェクトの週次レポート・進捗管理
  • カレンダーアプリやExcelのWEEKNUM結果の照合
  • 「第26週はいつ?」といった週番号からの日付逆引き

よくある質問

ISO週番号とは何ですか?
ISO 8601で定められた週の数え方です。週は月曜日に始まり、その年の最初の木曜日を含む週を「第1週」とします。表記は「2026-W26」のように年と週番号を組み合わせます。年末年始は週がカレンダー年をまたぐことがあり、その週が属する「ISO週年」は暦年と異なる場合があります。
1年は52週ですか、53週ですか?
ほとんどの年は52週ですが、ある条件(その年の1月1日が木曜日、またはうるう年で1月1日が水曜日)の年は53週になります。本ツールは各年の総週数を自動計算して表示します。
「月の第何週」はどう数えていますか?
月曜日始まりの週として、その月の1日を含む週を第1週とし、対象日が何週目にあたるかを数えます。週の数え方には複数の流儀があるため、組織やシステムによって結果が1つずれる場合があります。あくまで一般的な目安としてご利用ください。
ExcelのWEEKNUM関数と結果が違うのはなぜ?
ExcelのWEEKNUMは既定で日曜日始まり・1月1日を含む週を第1週とする方式で、ISO 8601とは数え方が異なります。ExcelでISO準拠の値を得るにはISOWEEKNUM関数を使います。本ツールのISO週番号はこのISOWEEKNUMと一致します。
入力した日付は保存・送信されますか?
いいえ。すべての計算はお使いのブラウザ内(JavaScript)で完結し、入力した日付や週番号がサーバーに送信・保存されることは一切ありません。安心してご利用いただけます。